genx320_histogram_grayscale_mode_set_afk.py

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# この例では、Prophesee製のGenX320イベントセンサーを使って、GenX320デジタルパイプライン内の
# AntiFlicKer(AFK)フィルタブロックを制御する方法を示します。
# AFKは、シーン内の特定周波数の周期的な変化を検出して除去することができます。

import csi
import time

csi0 = csi.CSI(cid=csi.GENX320)
csi0.reset()
csi0.pixformat(csi.GRAYSCALE)
csi0.framesize((320, 320))
csi0.brightness(128)  # 通常は128のままにしておきます(これがデフォルトです)。
csi0.contrast(16)  # 画像を際立たせたい場合は増加させます。
csi0.framerate(100)

# 130Hzから160Hzの周波数範囲の周期的なデータを除去するAFKフィルタを有効にします
csi0.ioctl(csi.IOCTL_GENX320_SET_AFK, 1, 130, 160)
# AFKフィルタを無効化します
# csi0.ioctl(csi.IOCTL_GENX320_SET_AFK, 0)

clock = time.clock()

while True:
    clock.tick()

    img = csi0.snapshot()

    print(clock.fps())

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