linear_polar.py
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# リニア極座標マッピングの例
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# この例では、画像中心ではなくユーザーが指定した点を中心とした
# (変換)。リニア極座標画像は、回転がX方向の平行移動になり、
# 線形なスケール変化がY方向の
# 線形な平行移動になるという点で便利です。
import csi
import time
csi0 = csi.CSI()
csi0.reset() # カメラセンサーを初期化します。
csi0.pixformat(csi.RGB565) # またはcsi.GRAYSCALE
csi0.framesize(csi.QQVGA) # または csi.QVGA (またはその他)
csi0.snapshot(time=2000) # 新しい設定を反映させます。
clock = time.clock() # FPSを計測します。
while True:
clock.tick() # snapshot()呼び出し間の経過ミリ秒を計測します。
img = csi0.snapshot().linpolar(reverse=False)
print(clock.fps()) # 注: OpenMV Camは接続時、速度が約半分になります
# コンピュータに接続されている間。切断するとFPSは向上します。