ulab.py

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# Ulabは、配列に対する一般的な数学演算を簡素化・高速化するための、
# micropython向けnumpy風モジュールです。この基本例では、画像に対するmean/stdを示します。
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# 注意: ndarrayはヒープを断片化しやすくします。メモリ不足になった場合、
# あまり打てる手はありませんが、解像度を下げると改善するかもしれません。

import csi
import time
from ulab import numpy as np

csi0 = csi.CSI()
csi0.reset()  # センサーをリセットして初期化します。
csi0.pixformat(csi.GRAYSCALE)  # ピクセルフォーマットをRGB565(またはGRAYSCALE)に設定します
csi0.framesize(csi.QQVGA)  # フレームサイズをQVGA(320x240)に設定します

clock = time.clock()  # FPSを計測するためのclockオブジェクトを作成します。

while True:
    img = csi0.snapshot()  # 画像を撮影して返します。
    a = np.array(img, dtype=np.uint8)
    print("mean: %d std:%d" % (np.mean(a), np.std(a)))

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